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撮影してもらってから、どんどん進化しています

心書家・経営者 / 岸本亜泉さん

彼女は世界でも活躍しているカメラマンでね、K2メンバーの集合写真やプロフィール写真も全て彼女が撮影してくれました。これがまた、スゴい、、自分自身で、まだ見た事ない自分を一瞬にして引き出してくれるんです。でも、これってよく聴きますよね?!実は、彼女の場合、この先がスゴい!

 

引き出して終わりじゃなくちゃ〜んと、受け止めてくれる。新しい自分が出て来た時に目の前で、こんなに喜んでくれたり愛情たっぷりで受け入れてくれる人がいてくれるもんだから、本人も抵抗なく受け入れることができるし、自分を好きになることで自信がついたり次の一歩を踏み出したくなるんだろうな〜。彼女は、引き出して、受け止めて、それを何度も繰り返し力をくれる写真として残してくれます。そして、その写真を見る度にエネルギーが湧いてきたり、どんどん夢を叶えたくなって自ら行動していけるようになるんです。彼女に写真を撮影してもらってから私もどんどん進化しています!

人が纏う空気感を撮影できる希有なカメラマン

 浅草のもんじゃ焼きのお店で「オレ達の写真撮って、 モノクロで」と、いつものように軽く頼んだ。自分の中では、いろいろ理由があったんだけれどあまりに軽い依頼だったから彼女は信じてなかったかもしれない(笑)


彼女の撮影する写真
中でも、大好きな1枚がある。

とある経営者を背中から撮影したモノクロ写真。顔も何もうつってないけれど、背中で語る人生がその1枚に凝縮されて写っている。こんな写真を狙って撮れる子は、なかなかいない。

実際、撮影してもらって分かったけれど彼女の空気の作り方も卓越していたし彼女の撮影には、愛があふれている。しかも、2つだけだした注文も楽々突破。やっぱりすごいカメラマンだ。 

彼女の写真は今も変わらず、たくさんの愛情で溢れている。

H.Kさん

彼女と出会った時私は、人生最大の窮地にいた。辛くて、苦しい毎日。そんな私を、彼女は「写真」という手段で、私に笑顔を取り戻させてくれた。

「あなたの笑っている姿は最高に素敵で、必ず人を幸せにするから」今でも忘れません。彼女の写真は今も変わらず、たくさんの愛情で溢れている。

 

今日の会場の温かさ、和やかな空気、「そうそう、こういう感じ!」

モノクロなんだけど、会場の温かさ、和やかな雰囲気、もう「そうそう、こういう感じ!」って写真なのです。

 

この日は本当に楽しくてね。それがそのまんま出てるすごい写真だと思う。

 

こんな表情ができる自分なら・・・

 自分の写真が嫌いで、起業した時からずっと、唯一お気に入りだった今のプロフィール写真をいつでもどこでも使ってきました。ただ、さすがに歳をとり、顔も変わってきたので、新作を出版するこのタイミングで新しいプロフィール写真を撮ろう決めました。


私のオフィスはモノクロの写真だらけ。昔からモノクロ写真が大好きなんです。だから新しいプロフィール写真は絶対にモノクロ写真にしたいと思っていました。そんな時、やっぱり神様は最高の出会いを引き寄せてくれていました。

私は写真家であるMiyazakiさんが撮るモノクロ写真の大ファンで、フェイスブックでいつも作品を見ていました。そして、この機会に思い切って写真を撮ってほしいとお願いしたところ、お忙しい中、快く引き受けてくださいました。

それだけで、光栄で嬉しかったのですが、撮って頂いた写真を見て、今、言葉にはできない感謝の気持ちが溢れています。こんな自分、見たことありません。。弊社のメンバーも、「こんな表情見たことないんだけど…」と言っています。笑 

一言で感想を言えば、

たった一枚のこの写真で、新しい自分の内面を知り、自分のことが好きになりました。こんな表情ができる自分なら、友達になってもいいかな、とはじめて思いました。これが写真のチカラ…


ただ、Miyazakiさん曰く、700枚以上撮って渡せる写真はこの一枚だけだったそうです。そして、この写真がプロフィール写真に使いにくいなら撮り直すとのことです。このプロ魂…惚れます…

  

自分を知れて、自分を信じてみようって思える写真

Sさん

ありがとぅ♥が溢れる

この数年出会いの大切さをものすごく感じてる。
写真って撮られるの恥ずかしくていつもピースでごまかしてたけど、陽子さんの被写体になったときから自然で良いんだ!!!!!!って思えた!自分を知れて、自分を信じてみようって思える写真を撮ってくれた。

この写真は我が家の家宝です*

ありがとう*


 

「背中で語る大人になりたいです」

T.Yさん/実業家

「ほんと、陽子の撮る写真って味があるんだー。」(※2012年某雑誌に掲載されました)

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